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子ども支援のエキスパートが街づくりを考える KIMURA MOTOKO OFFICIAL SITE

木村素子後援会

プロフィールprofile

木村素子後援会は、木村素子が市政において子どもたちを含む市民の代弁者(市議会議員)となることを支援しています。

木村素子略歴

1972年 福山市船町に生まれる 
1985年  南小学校卒業
1988年  城南中学校卒業
1991年 福山誠之館高校卒業 
1992年〜1996年 東京国際大学在学・卒業 
1996年〜2003年 地元福山に戻り、両親が経営するインテリア小売業(ライフイン)で
販売補助や個別指導塾新世塾で塾講師をする。
途中、1998年〜2000年にはカナダに留学。人権研究学群で学ぶ。
2004年〜2006年  鞆鉄道株式会社入社。総務課で人事労務を担当。 
2006年〜  任意団体「学習支援ヴァパウス」を設立。のちにNPO法人化
   
 ≪所有資格≫ チャイルドカウンセラー・生涯学習コーディネーター 
 ≪趣味≫ 音楽鑑賞(特にクラシック) 街歩き  愛犬と遊ぶこと 

木村素子の目指すもの

木村素子は、これまで実践してきた「教育」「福祉」の視点から街づくりを市民の皆さんと考えていきたいと思っています。
街はそこに住んで活動している「人」そのもの。また、街は人をはぐくむ土壌です。これまでの街づくりでは設備の充実や整備を中心に行ってきましたが、これからはそうした設備に「魂」を吹き込む必要があります。人を育てる教育が充実してくると、街づくりの担い手を育てることにもつながります。福山市民の市民による街、そして市外からも「福山は面白い」と訪問してくるような人が人を呼ぶ街にしたいと思っています。

 すべての基は人づくり  子どもたちがのびのび育つ環境づくり

@子ども支援センターの設立
 子どもの悩みをダイレクトに受け止められ、子育てや教育についてしんどさを感じている大人の支援もできるワンストップセンター。子どもを対象とした専門員の育成も図っていく。

Aこども科学館の設立・プレイパークの整備
 
五感を使った遊びが子どもたちにとって最大の学び場。子どもたちが自由に利用できる学びと体験の場を作る。

B特別支援学級のカリキュラムの充実

  一人一人に合ったカリキュラムをフレキシブルに活用できるしくみで、義務教育後の進路の選択肢を増やせるように。
 一人一人が自分らしく  みんなが自分らしく安心して住める町づくり

@公共交通機関の充実
 生活路線の確保は移動手段が限られてしまう市民にとっては重要に。また、観光する人にとっても公共交通機関は大切な移動手段。

Aあらゆる状況に応じた情報提供サービスの整備
 ITが苦手な人や利用できない人にも市のお知らせや緊急時の情報提供が速やかに届くための環境づくり。

B地域食堂推進による、地域住人の絆づくり
 だれも孤立しないための交流サロンとしての地域食堂の推進。多世代交流の場にもなり、地域の情報拠点としても活用。
 町づくり・街づくり
 「福山らしさ」の賑わいを発掘・発信

@若者が集える場所づくり
 若者が集い、活動できる場所を各商店街の要所に設置することで賑わいの起爆剤にするとともに、若者主体のイベントを創生する。

A福山の顔としての中心部・商店街を推進
 お客様との対話や距離感を重視した、ご縁を大切にした商店街。定期イベント・恒例イベントを盛り上げ、「ここに我あり、福山市」の気概ある中心部づくりを推進。

B福山らしさで市外から人が集まる街づくり
 福山だから味わえる街の面白さ―ー例えば駅北エリアは緑豊かで静かなたたずまいの中に神社仏閣があり、史跡巡りゾーンとしての活用、駅南エリアはご縁を大切にしたにぎやかな中にも心落ち着く商店街といった形で市外の方が魅力を感じる街づくり。

木村素子後援会・選挙事務所

〒720-0044
福山市笠岡町2−25

TEL 084-928-4688
E-mail: toiawase@kimuramotoko.site